こんにちは、東大和市ボディ&ソウルケア整骨院シエスタです
ゴールデンウイーク後半
風は強いけど
お天気はよしよしヾ(・ω・`)
2026年4月29日
アタシが参加してる
周波数の勉強グループの
SNSに
一本の動画がアップされまして
ちょうど三十年前
1996年4月29日の講演会の動画
見ると理解が深まるよ~という
ありがたいアドバイス(*’ω’*)
三時間弱の講演会の動画で
長いから半分見て
続きは明日~っと思ったら
消されてる(T_T)
あわてて探したら
他の方がアップしてるのを発見
そして全部見た( ̄ー ̄)
この時点で陰謀論大好きなアタクシは
これは逃しちゃいけないやつだ!
と思って
めっちゃアナログな記録を開始
案の定、二本目の動画も
一日で消されてしまい(T_T)
でも心ある方が
またもやアップしてくれていて
三本目の正直(笑)
無事ざっくり文字おこし完了。
何時間かかったかな?
三日かけての
久々の根性作業でした。
AIにお願いしようと思ったんだけど
文字おこしは著作権の関係で
ダメなんだって(>_<)
AIは動画の内容は
把握しているようなので
AIコパイロットさんに
まとめを作ってもらいました。
章立て風とテーマ別
今回は章立て風を
張り付けてみます。
長いよぉ~ん。
覚悟してねぇ~( *´艸`)
第1章 宇宙の根本原理としての「波動」
足立育朗は講演の冒頭で、
宇宙・自然・生命のすべては波動によって
構成されているという基本原理を提示する。
物質も意識も、形あるものも無形の概念も、
固有の周波数を持ち、
互いに影響し合いながら存在している。
彼は、波動とは単なる物理的振動ではなく、
**情報・意識・エネルギーを含んだ
“存在の本質”**であると説明する。
宇宙は調和を本質としており、
すべての現象は調和へ向かう力と、
不調和を正すための働きによって成り立つ。
人間が経験する出来事も、
個人の波動状態と宇宙の調和原理との
関係によって生じる。
つまり、人生の現象は偶然ではなく、
波動の法則に従って
必然的に起きているという立場である。
第2章 人間の意識と波動の関係
足立は、人間の意識が最も強い波動発信源
であると強調する。
思考・感情・価値観・信念はすべて波動として放射され、
同質の波動を持つ現象を引き寄せる。
これは「引き寄せの法則」と類似するが、
足立の説明はより宇宙論的で、
意識の波動が現実を“創造”するという観点に立つ。
怒りや恐れなどの感情は低い波動を生み、
調和を乱す現象を引き寄せる。
一方、感謝・喜び・誠実さは高い波動を発し、
調和的な現象を生む。彼は、現実を変えたいなら、
まず自分の波動=意識の在り方を変える必要があると説く。
第3章 「歪み」としての病気・問題・トラブル
講演の中盤では、病気や人間関係の問題、仕事の停滞など、
人生の困難についての独自の解釈が語られる。
足立によれば、これらはすべて波動の“歪み”が
現象化したものであり、悪いことではなく、
むしろ「気づきのメッセージ」である。
病気は身体が発するサインであり、
本人の意識や生活の波動が自然の調和から
外れていることを知らせるために起きる。
したがって、病気を敵視するのではなく、
「教えてくれてありがとう」
という感謝の姿勢が重要だと述べる。
感謝の波動は歪みを整え、自然治癒力を高める。
また、対人トラブルも相手が悪いのではなく、
自分の波動が引き寄せた学びの機会である。
現象を責めるのではなく、
そこに込められた意味を読み解くことが、調和への道だと説く。
第4章 自然の仕組みに沿って生きるということ
足立は、宇宙の調和原理に沿って
生きるための具体的な姿勢をいくつか提示する。
1. 判断しない(良い・悪いの二元論から離れる)
現象を善悪で裁くと波動が乱れる。
事実をそのまま受け止めることが調和を生む。
2. 感謝を基調とする
感謝は最も高い波動の一つであり、
現実を大きく変える力を持つ。
3. 自然のリズムに従う
無理をせず、直感や身体の声を尊重することが
波動の調和につながる。
4. 他者を変えようとしない
他人を変えようとする意識は不調和を生む。
自分の波動が変われば、周囲も自然に変化する。
これらは宗教的教義ではなく、
**波動の法則に基づく“自然の生き方”**として語られる。
第5章 霊的能力・チャクラ・超感覚について
講演では、霊的能力やチャクラの開発についても
触れられるが、足立はそれらを目的化することに
強い警鐘を鳴らす。
能力を求める意識はエゴを強め、
波動を乱すため、かえって調和から遠ざかる。
彼の立場は明確である。
• 必要な能力は、必要なときに自然に開く
• 能力を追い求めるのではなく、
意識の調和を優先する
つまり、霊的能力は副産物であり、
目的ではない。
調和した生き方をしていれば、
必要な感性や直感は自然に働くようになるという。
第6章 現実創造と未来の選択
講演の終盤では、未来は固定されたものではなく、
自分の波動によって複数の可能性から
選択されていくという考えが示される。
未来は予言されるものではなく、
意識の状態によって変化する。
足立は、未来を恐れるのではなく、
今この瞬間の波動を整えることが最も重要だと強調する。
今の波動が未来を形づくるため、
日々の意識の在り方が人生全体を左右する。
第7章 まとめ:波動の法則に沿って生きる
講演全体を貫くメッセージは一貫している。
• 宇宙は調和を本質とする
• 人間の意識は強力な波動を発し、現実を創造する
• 病気や問題は学びのメッセージ
• 感謝と調和の意識が人生を変える
• 自然の仕組みに沿って生きることが最も大切
足立育朗の「波動の法則」は、
単なるスピリチュアル理論ではなく、
**意識の在り方を通して人生を調和へ導く
“生き方の哲学”**として提示されている。
というわけで
上手くまとまってるけど
動画を見たアタシから言えば
全然足りないぜ(;一_一)
興味がある方は
動画見てくださいね。
また
消されちゃうかもしれないけど(;^ω^)
1996年4月29日「波動の法則」←ポチッと
張り付けておきます。
東京都東大和市の整骨・整体 シエスタ 院長 宇山由紀恵
