答え合わせは2023年5月以降

こんにちは、東大和市女性向け整骨院シエスタです

前回ちょっと怖いブログを書きました

今回もちょっと怖いかもしれないので

見たくないよ~(T_T)

という人は

スルーしてください

まだ実験中の薬剤なので

世に出ている情報は

本当なのか

嘘なのか

よく分からないことも

たくさんありますが

気になっていることを

いくつか書いてみたいと思います

まず

薬剤投与した人には

血栓ができやすいということ

心筋梗塞や

脳梗塞が増えてると

思うんだけど

ネットニュースでも

心筋梗塞に関する

記事を見かけたりします

「恐ろしい、死亡率約40%の心筋梗塞」

これは

こうゆーのが

増えますよ~っていう

予告みたいなものだと

アタシは思っています

アタシはね(-_-;)

帯状疱疹に関する記事も同じく

これから帯状疱疹が増えますよ~

リウマチによいお薬がありますよ

という広告も同じ

さらに癌に関する話題とかね

以前は

そんなに見かけなかったのに

最近よく目につく

そういったものは

「これから出てくるんですよ

これが普通なんですよ」

という刷り込みみたいなもの

だと思っています( 一一)

珍しい病気も同じね

聞いたこともないような

病気を取り上げて

「ふ~ん、そんな病気があるんだ」

そんな予備知識を植え付けておけば

身近な人が珍しい病気になっても

不思議に思わない

・・・とでも思ってるのかな(-_-メ)

若い男性に多いとされてる

薬剤の後遺症に

心筋炎や

心膜炎がありますが

それまで健康だった

20代の若い男性が

致死性不整脈で亡くなったり

心臓ペースメーカーを

植えこむ手術をするのが

当たり前の世の中になったら

おかしいと思いませんか?

小さな子どもたちが

肝炎になったり

癌になったりすることが

当たり前になったら

おかしいよね(。-`ω-)

帯状疱疹になりました~って

きゃいきゃい

はしゃぐ人がいますけど

それは普通じゃないんですよ(;^ω^)

それは免疫が落ちている

自分の身体が弱っている証拠です

体が弱ってる人は

何度も罹患する可能性があります

実は

薬剤を投与すると(完全接種)

1週間で5%づつ

免疫が落ちていくという

話が出ていました

イギリスでのお話です

(国立公衆衛生局が定期的に

リポート出していたんですよね

いまは止めちゃったみたいだけど)

それが本当なら

ひと月で20%減

5か月後には100%減

ほとんど自分の自然免疫は

0に近くなっちゃう(ー_ー)!!

去年の夏くらいまでに

2回打った人は今年の3月くらいに

去年の秋くらいにまでに

2回打った人は今年の5月くらいに

体の調子がおかしくなってくる人が

増えるんじゃないかと

言われてました

みなさん

自分の周りを

見渡してみて

どうですか?

アタシは泣きたい気分です(T_T)

自然免疫が落ちると

色々な病気に

かかりやすくなります

ウイルスやバイキンに負けちゃう

さらには

自分がもともと持っている

常在菌にも負けたりして

体にカビが生えてきたりしますΣ(・ω・ノ)ノ!

これを「日和見感染」と言います

【全身免疫状態が低下し

健常者では感染が成立しない状態や

病原微生物によって感染症が生じること】

(病理学テキストより抜粋)

そこまでいくと

ある病気を

を疑いたくなります

これも

イギリスで出ていたお話

薬剤投与した人の内

数割の人が

HIV検査で陽性を示した

というのがあります

HIV・・・後天性免疫不全症候群

エイズってヤツですね(-_-;)

なんでそうなるんだ?

【HIVの感染後、4~7週でHIVに対する

抗体が陽性となり、同時に血液、精液、

その他の分泌液中にHIVが保有されキャリアとなる

発症までの潜伏期間は2~5年と言われ

やがてリンパ節腫脹、発熱、下痢、体重減少

などの症状が出現する

エイズウイルスはリンパ球、

ことにヘルパーT細胞を選択的に障害する

感染者は様々な病原微生物の感染を受けやすく

カリニ肺炎、真菌症といった

日和見感染が多発する

またカポジ肉腫、悪性リンパ腫といった

腫瘍がしばしば発生する】

(病理学テキストより抜粋)

今回の薬剤は

T細胞の働きを抑制する

自然免疫を抑えるから

流行りの感染症にかかったときに

サイトカインストームが起こらず

重症化を防げるって

ことなのかなぁ~って

ザックリ

思ってますけど(;´・ω・)

今回の薬剤に

感染抑止

発症抑止の

効果は無いもんね?!

打ってもかかるし

人にうつすし

無症状の人ばかりじゃなく

しっかり発熱したりしてるし

唯一

重症化を防ぐ

でも

その代わりに

出てくるのが

後天性免疫不全と癌

なんですかねぇ~(?_?)

薬剤は

T細胞の働きを抑制し

腫瘍抑制遺伝子を抑制する

これをどう考えるか

だと思うんです

簡単に言うと

人間は元々

癌を発症しないようにする

遺伝子を持ってるんです(^^)

遺伝子の傷を修復したり

怪しい細胞を死滅させたりして

細胞が癌化しないように

日々頑張ってくれている

それを抑え込むと

どうなるか・・・

ものすごいスピードで

癌が進行する(@_@)

いきなり

ステージ4

ってヤツです

例えば

大腸にポリープがあると

5年くらいかけて

癌化していくよ

というのが

定説だったと思うのですが

これからは

今までの

定説や

常識は

通用しないかもしれません(T_T)/~~~

これまで

リウマチは女性に多い病気

とされてきましたが

男性にも増えてくるかもしれません

アタシはこの仕事を

はじめてから

男性のリウマチ患者さん

一人しか会ったことないけどね

喫煙者にリウマチ患者が多いって

新事実発見!

みたいな

医師会のコラムを見たことが

あるんですよ

(この感染症騒動が始まってからね)

喫煙者にリウマチ患者が多いなら

男性のリウマチ患者さんが

昔から

もっと多くないと

話の辻褄が合わないんでないかい?

コラム読みながら一人で

突っ込みましたけどね(笑)

健康な体を作るためには

適度な運動をする

というのも

一般的な常識だと思いますが

薬剤投与を2回、3回した人が

心拍数が上がるような運動を

しようとしているなら

運動をする前に

循環器に異常がないか

血液に異常がないか

調べてからにした方が

いいんじゃないかと

個人的には思っています

健康のために運動するのに

運動中に

突然

胸を押さえて倒れるなんて

嫌な光景ですよね

海外のスポーツ選手の間では

頻発していて

WEB上に

そんな映像がよく上がってます(;゚Д゚)

ちょっとした

笑い話を一つ

実話なんですけどね(´・ω・`)

健康オタクを自負する人が

健康のために

サプリメントをたくさん

飲んでいたんです

その量があまりに多いから

周りの人が

たくさん飲みすぎるのも

体に良くないんじゃないかと

心配して助言したところ

その人

「健康のためなら死んでもいい」って

おいおい(-_-;)

これぞ

THE、本末転倒

ほんとに

健康って

いったい何でしょう???

1つの流行り病を回避できれば

他のどんな病気になっても

オッケー!

ベイビー!

ですか?(^▽^;)

「1291の有害事象 前編」

「1291の有害事象 後編」

恐怖に煽られて

視野が狭くなっていませんか

周りが打ってるからと

焦っていませんか

まだ人体実験中の薬剤ですよ

これから

まだまだ

隠されていた情報が

出てくると思います

出てくるのは

ネガティブな情報が

多いとは思うんだけど

なんなら

それを見てから

決めてもいいんじゃない?

治験が終了するのは

2023年5月

答え合わせは

2023年5月以降です

人体実験期間は

あと1年あります

すでに

「しまった、やっちまった」と

そう思った人は

ワクチン後遺症の相談に乗ってくれる

お医者さんのところへ行ってくださいね

どうしよう

薬剤打っちゃったの

心配なんだけど:;(∩´?`∩);:

という人は

まず検診を受けてください

4月、5月、6月は

学校、会社などで検診があると思います

国保加入の40~74歳までの人は

特定検診もあるので

いままで受けていなかった人も

自分の身体におかしなところがないか

しっかりチックしてください

検診で異常なしと言われても

自覚症状として

「変だ!」

と思うところがある人は

人間ドックなどを受けるのも

いいと思いますよ

本当に

これまでの常識は

通用しなくなると思います

女性の不正出血や

月経不順について

今までは

「様子をみて

出血が続くようなら

一度婦人科に行ってね」

そうアドバイスしていましたが

今は

「薬剤投与歴があるなら

できるだけ早く

病院で診てもらって

その後

経過観察してください」

そう伝えます

閉経した人が

薬剤投与した後に

月経があった例も聞きますが

それは月経ではなく

異常出血です

小さなお子さんが

頻繁に

腹痛を訴えたら

お腹冷えたかな~?

ではなく

病院に連れて行って

あげてくださいね

今までは

50歳以降が癌年齢と

言われてきました

年齢とともに

本来持っている

腫瘍発症を抑制する力が

弱くなってくるから

50歳以降と言われていたんですよね

でも

もっと若い人が

自分の

自然免疫を抑制して

ずっと

体を弱い状態のままにしていたら

いったい

何が起こるんだろう?(◎_◎;)

考えると怖いよね~

怖いから

しっかり向き合わずに

考えるのをやめる人が多い

見て見ぬふりをする

それも分からなくもない

だって

怖いんだもん(~_~;)

でもね

自分の身体の異変を

一番最初にキャッチできるのは自分なのよ

自分の身体を守るのは自分よ

自分の身体を管理するのも自分なのさ

人の言うことなんか

聞かなくていいんですよ

全ては己の心のままに従う

肉体は魂の入れ物ですから

できれば大切にしたいものです(●´ω`●)

そうそう

人の言うことなんか

聞かなくていいんです

だから

アタシの言うことも

聞かないで

スルーしてもらっていいんですよ(笑)

シェディングについても

まだ分からないことだらけだし

結局

薬剤投与していても

していなくても

やることは同じで

いらないものは外に出す

自分の身体を鍛える

バランスを整える

自然免疫を上げていく

これに尽きると思うんだな(*^_^*)

東京都東大和市の整骨・整体 シエスタ 院長 宇山由紀恵

カテゴリー お知らせ, イーマサウンドセラピー, 自分の体は自分で守る タグ .

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