こんにちは、東大和市ボディ&ソウルケア整骨院シエスタです
5月中旬で
早くも暑くなってきそうな気配
畑にもろもろ
種をまいてきましたが
今年の夏はどうなることやら(;^ω^)
先日、有機田んぼの教室に行って
苗ふみと
畔塗りをしてきました。
どちらも初体験(*’▽’)
麦踏って聞いたことあるし
やったことあるけど
お米の苗も踏むんだ?!
初めて知りました。
踏むと苗が強くなって
よく育つんだそうです。
畔塗りは
田んぼの周り
畔の部分を泥で固めて
水が逃げないように
あとはモグラなんかが
入って来ないようにって
言ってたかな(@_@)
土手をつくる作業です。
田んぼ用の靴
田ぐつの準備が間に合わなかったから
短パン裸足で
泥にまみれる気マンマンで参戦(笑)
泥に触れるって
いつ以来だろ(´ω`*)
田んぼの中はもちろん
畦道も裸足で移動して
しっかりアーシング( *´艸`)
裸足でウロウロ
外を歩き回るのも
なかなかできない
非日常の体験ですわ( ̄ー ̄)
まだ作業に参加できない
小さな姉妹が
「アタシもお水やりたいぃ~」って
駄々こねるのを
必死になだめるお父さんがいて
そりゃ~やりたいよね
大人が泥に足を取られて
おっとっとってやってるのは
楽しそうに見えるよね~(^▽^;)
遊ぶように
田んぼや畑仕事ができたら
理想だけど
実際やってみると
やることが多い多い(;一_一)
米の文字は
分解すると
八十八
八十八の手間をかけて
お米は作られてるんだから
お米は一粒でも残したら
農家さんに怒られるとか
バチが当たって目がつぶれるとか
子どものころに
親に言われましたわ。
なるほどね~
実際やってみると
分かるわ~と納得
さてさて
来月は田植えの予定
これまた機械を使わず
人力でやるのだろうか?
それは6月のお楽しみ(^^)/
東京都東大和市の整骨・整体 シエスタ 院長 宇山由紀恵



