こんにちは、東大和市ボディ&ソウルケア整骨院シエスタです
田んぼの教室と並行して
「大豆のある暮らし」という
小さな会にも参加しています。
梅雨時期だから
ちょっと雨が降っていたけど
種まきに行ってきました。
この会は
自分で大豆を育てて
お味噌や納豆を作って食べる会。
最終的には
イベントじゃなくて
一人で育てて作って食べるまでが
できるようになって
日常に自分で作った
「大豆がある暮らし」をできるように
を目指しましょ~って
そんな会です(*’ω’*)
大豆はもちろん
固定種、在来種
農薬もつかわない。
もうそれだけで十分
ワクワクです♪
アタシ自身
物凄くこだわっている
わけじゃないんだけど
というか
こだわりたくても
すべてに対して
そこまでできない
性格が大雑把だから(笑)
人の体は食べ物で出来てるから
食べ物じゃないもの
農薬だの添加物だの医薬品だのを
体に入れ続けると
だんだん体の中に
いらないものが蓄積してくる
体の中が上手に掃除
できなくなってきて
色々なところに汚れがたまってくる
汚れがたまると
代謝が悪くなってきて
そのまま放置すると
体調が悪くなっていき
病気になっていく
という流れがあるから
まぁ自分の興味のあるところ
楽しそうなところ
できそうなところから
手を伸ばしてみる(*’ω’*)
そんな感じでやってます。
今回の圃場は
田んぼだったところに
残土を入れて畑にしたらしく
石がゴロゴロ出てくる(;^ω^)
石を拾って
バケツに集めつつ
種をまく
これは初めての経験(笑)
ここは根菜類は撒けないからって
圃場主さん。
そりゃ~そうだよね
少しづつ土をつくっていくのに
豆類をまくのが
いいのかもしれない。
これまで借りた民間農園も
農家さんの休耕地も
最初から畑だったから
今回は畑というか
石がゴロゴロの
荒地からスタートしてる感じ
それでもニョロっとミミズがいたり
カマキリやバッタがいたり
鳥の鳴き声はずっと聞こえているし
雉がひょっこり姿を現したり
自然豊かな中で
どんな大豆が育っていくのか楽しみです。
そして長い目で見て
アタシ自身が
どんな「大豆のある暮らし」が
できるようになるのか
自分で作った大豆を加工して
食べる生活をしていったら
自分の体はどんな風に変わるのか
それもまた楽しみなのね(^^♪
東京都東大和市の整骨・整体 シエスタ 院長 宇山由紀恵




















